投稿日:2011年5月11日|カテゴリ:勉強会

テーマ:「変形性股関節症の運動療法」
日時:平成23年3月5日(土)
場所:東大沢整形外科内科
講師:菅原 隆左(理学療法士)
対象者:全職員

講義内容(1)
講義内容(2)
講義内容(3)
講義内容(4)

変形性股関節症において、股関節外転筋力低下は、臼蓋の外上方へストレスが集中する為、疼痛や変形の進行を助長する。その為、運動療法においては股関節外転筋の筋力強化が非常に大切である。個々の変形性股関節症の進行時期を考慮し、運動を提供する重要性を確認した。