投稿日:2017年4月6日|カテゴリ:勉強会, 勉強会・院外活動

日時  : 平成29年3月25日(土)

担当  : 小林 友仁

対象者 : 医師、理学療法士、柔道整復師、鍼灸師

             

FAIは近年注目され、様々な見解がされてきた。そのため、2016年改たに変形性股関節症

診療ガイドラインで定義づけされている。本日は、FAIが日本でも注目されるようになった背景

から定義づけ・Cam type(大腿骨頚部移行部の平坦化あるいは膨隆)の起こる原因、

一部保存療法に対して紹介を行った。