投稿日:2017年9月12日|カテゴリ:勉強会, 勉強会・院外活動

日時:平成29年7月22日

担当:宗方 美季

対象者:医師,理学療法士,柔道整復師,鍼灸師

             

仙腸関節は支配神経領域が広いため症状が出現する部位も広範囲となる。

そのため、臨床症状や評価法を知り、腰部疾患としっかり鑑別することが重要である。

本日は、骨盤のズレの細かい評価や疼痛誘発テストを中心に再確認する内容とした。