投稿日:2011年1月7日|カテゴリ:勉強会

テーマ : 「関節可動域制限の病態の理解 」
日時 : 平成22年12月16日(木)
場所 : 東大沢整形外科内科
講師 : 甲斐 政行(理学療法士)
対象者 : 理学療法士・柔道整復師

講義内容(1)
講義内容(2)
講義内容(3)
講義内容(4)

関節可動域制限が生じる際の各々の組織の変化について講義しました。
関節可動域制限は、不動後1ヶ月が最も制限が大きく、その責任病巣の中心は骨格筋にあると言われています。そのため、初期の段階でいかに骨格筋の変化を抑えるかが重要となってきます。
病態の変化を理解することでより深いアプローチが可能となります。